えっちな先生と、秘密の文化祭デート!『僕のカノジョ先生7』【感想】

ライトノベル

六巻の感想→『僕のカノジョ先生6

 

 

あらすじ

美人教師・藤城真香先生は教師嫌いな僕・彩木慎のカノジョ先生だ。隙あらば僕にえっちな教育をしてくる先生の誘惑は、学校生活最大のイベント──文化祭でも止まらない!
「アイドル先生を脱がしていいのは、今日だけよ?」って、教室で過激コスプレ!? さらに、詩夜ちゃんの高校時代の心残りである、後夜祭のファイヤストームを数年ぶりに復活させることに。その過程で僕は“先生の恩師”のことを知る。恩師は、なんだか真香先生そっくりで──!? 詩夜ちゃんと僕の関係は!? トラブル発生で、僕と先生が対立!? 絶対に両想いになってはいけない禁断ラブコメ、変化の七時間目!

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 僕のカノジョ先生7
著者 鏡 遊
イラスト おりょう
発売日 2020年6月25日
レーベル MF文庫J
ページ数 264

 

感想

貴志貴志
貴志貴志

詩夜ちゃん回の文化祭。イベントにトラブルに衝撃の未来にと盛りだくさんでした。

先生の恩師の存在が明らかになりその面影を見せる慎。だからこそ惹かれたのか真香先生!

あの時残してきた悔いをこの文化祭で晴らしていました。

SIDに加入した詩夜ちゃんの猛攻!と思いきやそこまでって感じで、無垢やカレン先輩の方が今回は積極的って感じで。

完璧なカレン先輩の欠点が二つほど暴露された今回と、徐々に減っていくSIDのメンバー(死んでません)。

超衝撃展開を挟んでついに本格的に対決するカノジョ先生とSID

ここからの展開は待ったなしの真っ向勝負か!?


僕のカノジョ先生7 (MF文庫J)

コメント

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