隣の席になった美少女が惚れさせようとからかってくるがいつの間にか返り討ちにしていた③

ライトノベル

二巻の感想→『隣の席になった美少女が惚れさせようとからかってくるがいつの間にか返り討ちにしていた②

 

 

あらすじ

悠己と唯李、隣の席じゃない2人の、夏休みが始まる――。漫才のような会話劇が面白いネット発ラブコメ、思いが絡まる第三弾!

版元ドットコムから引用

 

 

作品

タイトル 隣の席になった美少女が惚れさせようとからかってくるがいつの間にか返り討ちにしていた③
著者 荒三水 
イラスト さばみぞれ
発売日 2020年12月26日
レーベル モンスター文庫
ページ数 336

 

感想

外で読んでいて数十ページで笑いが止まらず結局家に帰って読みました。ってくらい笑ってました。

妹以外には適当で興味がない悠己の返しがずるかったです。

 

そんな悠己の妹に慶太郎の妹・小夜と友達になるイベントが。自分からハードルを上げていく瑞奈でしたが、小夜が一生懸命に接していました。

そんな妹を交えてプールに花火大会と。小夜と唯季との意外な関係からプールのヒロイン達の水着に眼福でした。

唯季の〇〇が解けて多分悠己を理解しているはずの展開で次回にどう変化するのか楽しみです。

 
隣の席になった美少女が惚れさせようとからかってくるがいつの間にか返り討ちにしていた : 3 (モンスター文庫)

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