魔装学園H×H11【感想】

ライトノベル

十巻の感想→『魔装学園H×H10

 

あらすじ

いつもとちょっと違うアタラクシア学園での、過激で楽しい日常編!

ここはみんな仲良しアタラクシア学園! 真面目で恥ずかしがり屋のハーキュラスが、体育倉庫で甘いおねだり!? 愛音たちは楽しい温泉旅行でシルヴィアのぷにぷにお肌を堪能! おませな妹グレイスは大好きなお兄ちゃんに秘密のアピール! そしてまたまた小さくなった傷無を、優しい姫川お姉ちゃんがたくさん可愛がってくれて――。お待ちかね、サービスたっぷりの日常編が登場! 読みたかった本当の「魔装学園」がここにある!!

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 魔装学園H×H11
著者 久慈 マサムネ
イラスト Hisasi
発売日 2017年6月1日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 328

 

感想

「ここはみんな仲良しアタラクシア学園!」

真面目で恥ずかしがり屋のハーキュラスが甘いおねだり?アマテラスの四人で慰安旅行。グレイスと兄妹で?そして暴走?した那由多の力で世界が大変なことになったりの日常編。

学園要素がほぼなくなっている現在で学園ならではの要素満載でした。

那由多の暴走の仕方が一番面白く、初めの印象が強かったので、この人見るたびに可愛くなっていくな!って感じでした。

特別編でのグラベルの気持ち。傷無にとっての自分の立ち位置を理解しながら、今だからこそ自分を見てもらいたくて、一生懸命女の子をしていました。

 
魔装学園H×H (11)【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)

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