魔装学園H×H2【感想】

ライトノベル

一巻の感想→『魔装学園H×H

 

あらすじ

異世界の敵を倒すため、傷無に新たなミッションが下された。それは、エッチなことが苦手な姫川ハユルとハート・ハイブリッドを成功させること! 傷無はハユルとの仲を深めようとするが、そこに謎の敵も現れて!?

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 魔装学園H×H2
著者 久慈 マサムネ
イラスト Hisasi
発売日 2014年5月31日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 285

 

感想

過去と今のハユル。風紀を気にして真面目なハユルの裏側に慢心が起こした悲劇がありました。

さっそく魔の手に落ちたハユル。そんなハユルの過去が刺激され暴走する中での接続改装はネコミミ羞恥プレイ。

ネコミミといえば尻尾。その尻尾がどこから生えているのか、その尻尾が絶頂改装の鍵を握っていましたね。少し触れただけで接続改装してしまうハユルの身体の胸からお尻までを撫でまわして快感を導いていました。

未知なる敵との遭遇で、強さを求める間の二人が持ち堪えられてるってことは接続改装は短いのか、それとも持ち堪えてる二人の強さなのか愚問ですね!


魔装学園H×H (2) (角川スニーカー文庫)

コメント

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