魔装学園H×H5【感想】

ライトノベル

四巻の感想→『魔装学園H×H4

 

あらすじ

記憶を取り戻し、真の力に目覚めた愛音。その正体は異世界の皇女だった。一方、異世界で捕虜となった傷無は、衆人監視のもとグラベルと決闘することに。しかし、傷無とグラベルとの間に接続改装の兆しが現れて!?

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 魔装学園H×H5
著者 久慈 マサムネ
イラスト Hisasi
発売日 2015年5月30日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 328

 

感想

ついに敵にも魔の手が!

ゼロスの最終形態の封印が解かれ、記憶を取り戻した愛音。囚われの身となった傷無達、そして傷無はかつて戦ったグラベルと命懸けの戦いに。

全てを知った愛音とすれ違う傷無。それでも愛音を信じて傷無が戦っていました。

接続改装ができない状態での死闘。仲間がいない傷無にとっては無力で絶望だった場面の切り抜け方が予想外過ぎましたね。

一人帰還した傷無だけど迎え打つは懲罰四剣。謎の光によって謎の女性とはイッタイダレナンダー?でした。

 
魔装学園H×H (5) (角川スニーカー文庫)

コメント

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