魔装学園H×H6【感想】

ライトノベル

五巻の感想→『魔装学園H×H5

 

あらすじ

愛音を救い出すため、異世界バトランティスに乗り込んだ傷無。そこで、再会したのはかつての敵のグラベルとアルディアだった。バトランティスに反旗を翻した二人を味方につけ、傷無は愛音の救出を試みるが!?

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 魔装学園H×H6
著者 久慈 マサムネ
イラスト Hisasi
発売日 2015年9月30日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 317

 

感想

仲間を救うために傷無とガートルードは異世界へ偵察を行う。そこで目にした驚愕の事実と現状。敵の敵は仲間という感じでグラベル達と共同作戦を展開でした。

茶化してる感じのガートルードとの接続改装では痴漢のような展開。そんな女の子が感じている姿のギャップが良かったですね。

グラベル達とは久しぶりの連結改装。異世界ならではの物、触手でのプレイで二人を絶頂へと誘っていました。というかあのグラベルが戦士の顔から女の顔をするようになるとは。アルディアの傷無とグラベルに対する気持ちの葛藤。自分の物が取られてしまう気持ちと好奇心が混ざり合っていました。

 
魔装学園H×H (6)【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)

コメント

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