魔装学園H×H7【感想】

ライトノベル

六巻の感想→『魔装学園H×H6

 

あらすじ

愛音を取り戻した傷無は、早速シャワールームで濃厚な接続改装! 身も心も通じ合った二人は、愛音の妹グレイスを説得するため再び出撃した。異世界を崩壊から救うには、皇帝である愛音&グレイス姉妹との改装が必要だったのだ! 異世界アイドルになった姫川たちの力も借りて、ついにグレイスと出会った傷無。しかし、圧倒的な力を持つグレイスの魔導装甲“コロス”に大苦戦。さらには幼女化して神となった那由多も現れて――!?

Amazonから引用

 

 

作品

タイトル 魔装学園H×H7
著者 久慈 マサムネ
イラスト Hisasi
発売日 2016年1月30日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 318

 

感想

異世界戦終結。それぞれがそれぞれの役割を果たしていました。

愛音の力ならグレイスにも対抗できるのでは?と思いましたがそれすらも超えて、新たな接続改装により可能性を広げていて。

かと思ったら幼女化した母親が神になったりと相変わらず目まぐるしかったです。

異世界崩壊を食い止めるべく行われる儀式。姉妹にビデオカメラで写しながらって

愛音とグレイスの姉妹だけどやはり違う部分がある二人との連結改装に絆以上のものが存在していて。毎回予想を超えていく展開から、まるで最終巻のようなラストでしたがここからが本番とのことで。

 
魔装学園H×H (7)【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)

コメント

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