Hな行為で女の子をパワーアップ?・魔装学園H×H【感想】

ライトノベル

 

 

あらすじ

姉からの呼び出しで、戦略防衛学園アタラクシアを訪れた飛弾傷無(ひだきずな)は、魔導装甲《ゼロス》を操る女の子、千鳥ヶ淵愛音(ちどりがふちあいね)と出会う。目の前でいきなり服を脱ぎだす愛音だったが……「見ないでこの変態っ」「いや、お前だろ!?」毒舌残念な愛音に戸惑わずにはいられない傷無。しかし、そこに姉から重大任務の連絡が入る。その内容は――愛音の胸を揉みしだくこと!? 実は傷無にはHな行為で女の子をパワーアップする力があって、その力に異世界との戦いの未来がかかっていたのだ!!

ザ・スニーカーWEBから引用

 

作品

タイトル 魔装学園H×H
著者 久慈 マサムネ 
イラスト Hisasi 
発売日 2014年1月31日
レーベル 角川スニーカー文庫
ページ数 284

 

感想

一度離れた戦略防衛学園アタラクシアへ訪れた飛弾傷無は魔導装甲《HHG(ハート・ハイブリット・ギア)》を操る少女達に出会う。

傷無にはHな行為で女の子を改装(パワーアップ)する力があって、その力に異世界との戦いの未来がかかっていた。

人目に憚れるエロスを叫びながらの武装。無抵抗な女の子の身体を弄ったり、吊り橋効果に乗じ意識が朦朧としているタイミングで胸を揉みしだいたりと、本人は不本意ながらだけど楽しんでいました。

唯一の男のHHGで女のHHGを回復、さらには能力向上と合法的な理由で女子の身体を触っていました。

接続改装という改装目的が危機的な場面での状況が主なので、シリアスな場面で「ナニしているんだ?」と思わされる展開を真面目に読んでいました。

今回は二人だけの犠牲で済みましたが、今後は風紀に厳しい子から無垢な少女までえっちにさらされると思うと楽しみで仕方ないです。

 
魔装学園H×H (角川スニーカー文庫)

コメント

  1. […] 一巻の感想→『魔装学園H×H』 […]

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